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横浜赤レンガ倉庫

横浜赤レンガ倉庫などで買えるお土産、人気の「赤い靴」グッズ8選!+α鉄板グッズ!

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横浜赤レンガ倉庫などで買える、人気の『赤い靴』グッズ8選!+α鉄板グッズ!
横浜と言えば、かの有名な童謡「赤い靴」ですよね。赤い靴はいた女の子~にちなんで、赤い靴をモチーフにしたグッズが、割と簡単にどこでも購入する事ができます。その中でも、筆者が特にオススメしたい、お気に入りのアイテムをご紹介したいと思います。赤い靴グッズに飽きてしまった方のために、オーソドックスな賞品も最後にご紹介致しますので、どうか最後までご覧下さいませ。
ところで、実は赤い靴を履いた女の子は、異人さんに連れられて渡航する前に、病気で亡くなってしまったそうなんです…。皆さん、ご存知でしたか?そんな悲しいエピソードもありますが、まずはかわいい赤い靴グッズのご紹介をしたいと思います。昔の日本の背景などにも想いを馳せながら考えると、また違った見方ができるかもしれませんね。

横浜赤レンガ倉庫などで買えるお土産

赤い靴ヒールキーホルダー(タッセル付き)

こちらは、赤レンガ倉庫内の、赤い靴専門ショップ「Felicia!(フェリシア)」でしか入手できない、ちょっと貴重なキーホルダーです。
キーリング以外にも、簡単にひっかけられるフック状の金具もついておりますので、ネイルを傷つけることなく取り外しが可能ですよ。赤いハイヒールのキーホルダーに同色のタッセルがついていて、よく見る小さな女の子の靴とは一線をかくしていて、とっても大人っぽい印象です。ちょっと他の方とは違った「赤い靴おみやげ」が欲しいなあ~という方には、ピッタリのアイテムだと思います!自分用に、また、お友達とお揃いでいかがでしょうか?
そのまま旅行用のショルダーバッグにつけて、横浜を散策すれば、ハッピーな気分になれること間違いなしです!

赤い靴 5連キーホルダー

こちらは、定番の小さな「赤い靴」のチャームや、イカリやうきわなどのマリンモチーフのチャームが5つもついている、可愛らしくも豪華な5連キーホルダーです。
1500円前後と価格設定は少しお高めですが、たくさんの可愛いチャームがずらっとついている姿を見れば、女の子ならば誰しもが乙女ゴコロがきゅんきゅんして、思わずときめいてついつい買ってしまうはずです。鍵をひっかけられるところが多くついているので、たくさん鍵を所有している方には、とっても便利ですね。
自分用に、また、お友達のお子様へのプレゼントにも最適な一品だと言えるでしょう。いかにも横浜!といった感じのモチーフがたくさんついているのが嬉しいですね。使う度に横浜での思い出が蘇りそうです。

赤い靴チャーム

こちらは、先程ご紹介しました5連キーホルダーのチャームが、それぞれ別売りになっている物です。可愛いけれども、5連もはいらないかも…と言った方に最適ではないでしょうか?
小さなチャームが何種類も個別のパッケージに入れて売られているので、大量に配るおみやげ用には、もってこいだと思います、価格も350円前後とリーズナブルです。お菓子などのおみやげも嬉しいモノですが、なにか記念になるような、なおかつ可愛らしくて横浜らしいモノ…となるとなかなか難しいですが、このチャームならそんなお悩みを解消してくれそうです。
とっても小ぶりなチャームなので、どこにでもつけられそうなのが便利そうです。手持ちのキーリングにつけてあげるだけでも、女子力がぐっとあがること間違いなしです!御守りがわりにもなってくれそうですね。

赤い靴はいた女の子ふせん

お次は、文房具のご紹介です。こちらは、チャームなどよりも、もっとあっさりとした、軽めのおみやげになりそうです。
赤い靴はいた女の子が、グラフィカルに描かれている、オシャレでとっても可愛い正方形型のふせんと、小さな赤い靴型のふせんがセットになっております。正方形型の付箋は、少々大きめで文字がたっぷり書けるので、伝達事項などをしっかりと書ける実用的なアイテムです。周りをぐるっと囲んだ五線譜と音符の模様も、童謡の「赤い靴」を連想させて可愛らしいデザインです。赤い靴型の小さな付箋は、使い道に悩みそうですが…参考書や資料などに、ちょっとした目印としてつけておくのに良さそうですね。
こちらも、お値段350円程度です。消耗品なので、オフィスのお友達用にいいかもしれません。

赤い靴はいた女の子マスキングテープ

こちらも、文房具のご紹介です。なんと、「赤い靴」柄の、今、大流行中のマスキングテープです!!
これは、おみやげにもらって、喜ばれること間違いなしです。価格も200円前後と、大変リーズナブルです。何人に配ってもお財布に優しい、しかも可愛くて喜ばれること必至のダントツ人気アイテムなのではないでしょうか?
粘着力は、普通のマスキングテープよりも、ややしっかりとしているかな?という印象ですが、お手紙などの封をするのには、もってこいではないでしょうか?横浜の思い出の写真をスクラップブックに貼り付ける際にも、是非大活躍させたいアイテムです。柄は何種類かありますので、お好みの物をチョイスして下さいね。もちろん、リーズナブルなので、大人買いで全種類コンプリートというのもアリだと思います。
個人的には、音符柄と赤い靴はいた女の子の模様がプリントされている赤いマスキングテープがレアだと思いました。

赤い靴ポストカード(ラッパ、お花など数種類あり)

こちらは、おみやげの定番品「ポストカード」です。1枚150円と、超リーズナブルです。
もちろん、帰ってからおみやげとして渡すのも良いですが、何日か滞在するご予定があれば、このポストカードに、横浜でのできごとや日頃の感謝の気持ちを書き綴って、横浜からお手紙を出すというのもオシャレかもしれませんね。
こちらの『赤い靴』グッズ全て共通した絵柄に言えることなのですが、なんと言ってもデザインがすごく可愛いです。シルエットだけで表現された赤い靴の女の子が秀逸ですし、配色センスも抜群。何より、シルエットだけなのに、女の子の表情がよくわかるんですよね。仲には、ひとしずく涙をぽつりと流している女の子もいたり…。
あえてシルエットにすることによって、表情を見る側に連想させますし、高いデザイン性を誇っているのだと感じました。オシャレの町、横浜ならではの粋なデザインですね。

赤い靴クリアファイル(ラッパ、お花など数種類あり)

こちらも、付箋やマスキングテープと同柄の『赤い靴はいた女の子』柄のクリアファイルです。
デザインをより際立たせるために、地色が透明なのが、なんともシンプルで好感度が高いです。実用性とデザイン性を兼ね備えた、さすがは横浜と唸らせられるオシャレなアイテムです。中身がちゃんと見えるから、どの書類を入れたのかが、すぐにわかります。社会人にも学生さんにもマストアイテムなおみやげだと言えるでしょう。
デスク周りにおいていたら、お仕事やお勉強がはかどりそうですね。同僚やクラスメイトの仲良しさんのみんなでお揃いにするのも可愛いかもしれませんね。こちらも、数種類の柄がございますので、個人でお好みの柄をチョイスしたり、全種類コンプリートしてみて下さいね♪

赤い靴くつ下

今度は、同じ赤い靴グッズでも、そのものズバリなアイテムです。
なんと!『赤い靴をはいたように見える靴下』です。(正式名称は。シンプルに「赤い靴くつ下」ですので、ご注意下さい)
私自身、横浜在住のお友達に頂いた事があるのですが、まずは可愛いパッケージにうっとり…。そして、中をあけてびっくり!なんと、まるで赤いバレリーナシューズを履いたようなデザインになっているではないですか!?横浜ではポピュラーなおみやげのようですが、初めてもらった時には、本当にびっくりして笑ってしまい、すぐさま履いてみて大喜びで部屋の中を歩き回るというサマでした…(苦笑)
とにかく、インパクト重視を求める方にはオススメのアイテムです♪お友達や彼氏のお部屋に遊びに行く時に履いて行ったら、驚かれること間違いなしですよ!しかもとっても可愛らしいから自分用にも他人用にもグッドです。

横浜金平糖

そろそろ、「赤い靴」グッズに飽きてこられた方の為に、ちょっと変わった他のアイテムもご紹介したいと思います。
こちらは、横浜のほとんどの駅のおみやげ屋さんで販売されているかと思われる「横浜金平糖」です。特に、タワーにのぼらなくても、売店で買えるから「あ、しまった!あの人の分を買い忘れた…」なんて時にもピッタリです。
こちらの金平糖、一見したところだと、単なるおのぼりさん用の観光グッズにも見えるんですが、開けると中の金平糖の色が、すごく美しいんです!青、水色、白などの、青色系グラデーションだけで構成された金平糖で、それはまさしく、横浜の展望台から見渡した横浜のどこまでも澄み渡る青空のような綺麗な色をしています。
男子社員やクラスの男の子へのおみやげにも、見た目と中身のギャップでノックアウトできるかと思いますよ。

横浜ハーバー

最後になりましたが、こちらは言わずとしれた横浜名物「横浜ハーバー」です。
通常、ダブルマロンが有名ですが、他にもチョコバナナ味や、季節限定アイスクリーム味(!?)や、チョコ&ベリー味、ポケモンとのコラボ商品で限定の柚子味なども販売されています。他にも、色々な季節限定のお味がいくつもあるので、行く度にチェックするのも楽しいかもしれませんね。
横浜ハーバーの食べ方ですが、通常、常温でお召し上がりになる事が多いとは思うのですが、アイスクリン味のパッケージを見ると「冷やしてお召し上がりいただくと、より一層美味しくお楽しみいただけます」との記載がしてあります。なるほど…と思い、夏場だったので、帰ってから早速冷やして食べてみると、こ、これは美味しい…!まるで本当のアイスクリンを食べているみたい!となりました。もしかすると、冬場には温めて食べると美味しい限定味もあるのかもしれませんね。
伝統の味をしっかりと守りぬきながら、季節ごとの変わった味を発表する浜っ子精神に心を揺さぶられました。横浜みやげ殿堂入りなのも納得できるお菓子です。

横浜ハーバーの口コミ

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