日本全国お土産ライブラリーOmiii

Omiiiでは日本全国のお土産を紹介しています。

横浜

横浜でおすすめのお土産

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東京近郊のオシャレな街として有名な横浜。みなとみらいや赤レンガ、ランドマークタワーや中華街など多くの観光スポット、デートスポット、夜景スポットがあります。都内からのアクセスも良く、比較的遊びに行くのに便利で人気のあるエリアだと思います。

そんな横浜には美味しいグルメスポットもたくさんあり、街並みや景色も美しいですが、定評あるレストランやカフェ、お土産屋さんも数多く存在します。

昔から親しまれているお土産もあれば、最近新しく登場した商品もあり、自分で食べるもよし、手土産に持っていくもよし、家族や友達とワイワイ食べるもよし、手軽なものからキチンと感のあるものまでバリエーションも豊富に選べるのが魅力です。

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横浜で買いたいおすすめのお土産

神奈川県横浜市は観光スポットがたくさん存在する地として有名です。たとえばみなとみらい地区には横浜のシンボルともいえるランドマークタワーがり、展望フロアからは横浜の街を一望できます。またその周辺には有名ブランドショップやコスモワールドという小型の遊園地があるために、ショッピングやアクティブな休日を楽しむことができます。
有名な赤レンガ倉庫も徒歩圏内であるために、みなとみらい地区を訪れれば横浜観光を楽しむことができます。また有名は中華街も比較的近くにあるために、美味しい中華料理を食べることもできます。とりわけランチタイムには格安で料理を提供しているお店もあるために、お昼はたくさんのお客さんで賑わいます。

横浜中華街 萬珍樓の「伍仁大月餅」

神奈川県指定銘菓です。明治25年創業である横浜中華街の老舗、萬珍樓の有名なお土産。中華街には数多くの月餅が売られていますが、こちらは1つ650円とちょっと高めです。しかしアーモンドやカシューナッツ、クルミといった5種類のさまざまな木の実が入っており、香ばしく焼き上げている皮と共に食べ応え充分で非常に美味しい月餅です。実は、内閣総理大臣賞褒賞の月餅ということでも有名で、横浜中華街でも人気の商品であり、定番土産の一つに数えられると思います。合成保存料や着色料は一切使用していないというこだわりの商品でもあり、家族や友人で切り分けて食べるのに良いです。横浜中華街に出かけた際には一度ぜひ、この味を味わってみて下さい。

喜久家のラムボール

1924年創業の横浜・元町の老舗洋菓子店、喜久家の名物ラムボールは、地元の人は勿論のこと、地元以外にも多くのファンがいる洋菓子です。ラム酒を効かせた生地を、チョコレートの中で発酵させたお菓子で、喜久家のベストセラー商品だそうです。喜久家のホームページによると、スイス婦人がレシピを持ち込んで、ヨーロッパ仕込みのケーキ職人だった先代にケーキを焼いて欲しいと頼み、そのことが山手で評判となってヨーロッパのケーキを作ってきたとのこと。ラムボールは、かなりラム酒の味が効いており、小さいながらも濃厚な味わいとほろ苦いラムの香りが合って、大人の上質なお菓子として楽しめます。手土産に持っていくにも喜ばれるお菓子です。

洋菓子のフランセ 横濱ミルフィユ

洋菓子のフランセは、横浜発のスイーツです。選りすぐりの素材、伝統の製法、洗練されたパッケ-ジなど、全てに徹底したこだわりで完成させているのが特徴で、特に、モンドセレクション連続受賞のミルフィユが非常に有名です。ミルフィユはいくつか種類がありますが、港町横浜をモチーフにしたミルフィユである、「横濱ミルフィユ」は、とても香りの良い紅茶のクリームをパイではさんで、そのまわりをミルクチョコレートで包んでいる上品なお菓子です。横浜の街をイメージしたパッケージも素敵なので、ちょっとした手土産に持っていくと大変喜ばれると思います。最近では見た目にも可愛い「果実をたのしむミルフィユ」も発売されており、こちらはフルーツの美味しさを味わうことができます。

大人の味を満喫できる横浜のお土産の1つが横濱ミルフィユです。サクサクパイ生地の間に紅茶のクリームを重ねた洋菓子をミルクチョコレートコーティングで仕上げています。サクッとした触感を楽しみつつもチョコレートと紅茶の風味を感じられる洋菓子で、8個入り、12個入り、そして16個入りが用意されています。
パッケージは横浜の風景をイメージしてデザインされてます。描かれている絵はレトロな感じを醸し出しており、そこには「FRANCAIS 横濱ミルフィユ」という文字が書かれています。「FRANCAIS」は横濱ミルフィユを製造している会社、「洋菓子のフランセ」の名前です。この文字も非常におしゃれな雰囲気を醸し出しているために、多くの人に喜ばれるお土産です。

横浜中華街 江戸清のブタまん

横浜中華街に行くといつ見ても行列が出来ているブタマンのお店がありますが、それが有名な江戸清です。創業は明治27年というから老舗の肉まん屋さんですが、江戸清の人気は、その大きさと中身のぎっしりつまった肉のジューシー感でしょうか。横浜中華街で一番大きなブタまんとしても、何度もテレビで放映されてもいますが、やはり一度食べたらその味は忘れられません。中華街に行くと、つい、買ってその場で食べたくなってしまいます。最近は、お店に行けない人にもその味を味わえるように通販サイトも充実しており、食べたいときに食べることが出来るのが魅力です。定番のブタまんだけでなく、フカヒレ豚まんや豚角煮まんなどもあり、肉まん好きにはたまりません。

中華街があることで有名な横浜ですが、やはりお土産の中にも中華街で購入されるものがあります。その中の1つが有名店である江戸清の豚まんです。何といってもこの豚まんは非常に大きく、一般的なものの2倍ほどのサイズです。そのため1つ食べてもお腹がいっぱいになります。
またこの豚まんをお土産としてではなく、空腹を満たすために購入して自分で食べるという人もいます。片手で持って食べることができるとあり、江戸清の豚まんは中華街での食べ歩きのお供としても有名なのです。まずは観光中に自分用に1つこの豚まんを購入し、その他にもお土産用としていくつか持ち帰るという人もたくさんいます。
価格もそれほど高額ではないために、人気のあるお土産の1つです。

崎陽軒のシウマイ

焼売といえば、横浜崎陽軒のシウマイ。私は子供の頃からよく食べています。横浜市内の駅ナカでも良く販売しており、15個入りで620円(税込)という手軽な値段で買うことが出来るのが大きな魅力です。夕飯のおかずに、お弁当の一品に、またビールのおつまみに、とひっぱりだこです。崎陽軒では、昔ながらのシウマイだけでなく、えびシウマイやかにシウマイ、そしてシウマイ弁当や季節限定の商品なども売っていて、一年中様々な味を楽しむことが出来ます。真空パックでの取り扱いもあり、遠方の親戚や友人へのお土産などにもいかがでしょうか。みんなで楽しむこともできる、手軽かつ美味しいギフトとして、多くの場面で活用できると思います。

横浜で有名なお土産物の1つとして、全国的に知られている崎陽軒のシウマイを挙げることができます。この商品は駅弁としても販売されているために、横浜を訪れたことがない人でも食べたことがあるかもしれません。お土産用のものは真空パックになっているために、日持ちします。またパッケージは赤をベースとしたもので、ドラゴンの絵が描かれています。中央には「シウマイ」という文字が縦書きされており、その右側には「横濱」、左側には「名物」と記されています。
自宅で本格的なシウマイを楽しめるとあって、多くの人によって購入されている横浜土産の1つです。また手軽に食べることができるように作られていることも、この商品が人気の理由の1つです。

ありあけの「横濱ハーバー」

横浜銘菓として有名なものが、ありあけの「横濱ハーバー」というお菓子です。船と港町横浜を愛してやまない柳原良平画伯でお馴染のオリジナルパッケージに入っている、船の形をかたどったマロンケーキで、老若男女問わず人気のお菓子です。柔らかいカステラ生地に、粒感たっぷりの栗あんが入っていて、凝った味ではないけれど、誰でも美味しく食べられるお菓子でもあり、お土産としては誰からも喜ばれるものでしょう。素敵な船のイラストは、“クイーン・メリー2”だそうで、2009年3月、横浜港に初入港した客船を描いています。2003年の建設当時は、客船として史上最大を誇ったといわれ、横浜土産として渡すときにそのパッケージのレトロさも人気の理由の一つかと思います。5個入 ¥891(税込) という比較的手軽な値段で購入することもでき、横浜を代表するお菓子の一つだといえると思います。

恐らく横浜の有名なお土産と聞いて、この「ありあけ 横濱ハーバー」を思い浮かべる人は少なくないはずです。この商品はそれだけ有名なお土産物として多くの人に知られています。どのようなお菓子かというと、柔らかいカステラに栗あんが入っている、和と洋が一体化したお菓子です。緑茶と一緒に食べることもできますし、コーヒーや紅茶にもマッチするとあって、多くの人が購入しています。
名前が示すようにパッケージには船と3人の乗客が描かれており、港をイメージしたものとなっています。また関連商品として「ありあけ 横濱ハーバーダブルマロン」というマロンケーキも人気を得ています。より栗の味を楽しみたいという人は、後者をチョイスできます。

横浜中華街 重慶飯店の番餅(バンピン)

横浜中華街で有名なお菓子といえば、月餅ですが、重慶飯店では、この番餅(バンピン)と呼ばれるお菓子がとても人気です。第24回神奈川県名菓展菓子コンクール優秀賞を受賞している商品であり、表面にはローストした胡桃をいちめんにのせたソフトクッキーの皮で、ほどよい甘さでなめらかな餡を包んでいて、この餡と皮の味わいが絶妙でとても美味しいのです。胡桃の香ばしさも良い味を出していて、食べ応えがあります。香港のデザイナーのアランチャンによるNEWパッケージで最近では売られており、素敵な外見は、手土産にはぴったりです。日持ちもするので、横浜中華街のお土産として、大切な人へ贈る定番のお菓子として利用することができます。

横浜ビール

横浜の水で仕込んだビールを横浜の人に飲んで欲しいという気持ちが込められた、こだわりの地ビールである、横浜ビール。ルーツは、明治3年に山手居留地で、アメリカ人のコープランドが「スプリング・バレー・ブルワリー」を創設し、ビールの醸造を開始したことによります。その横浜の地で、横浜ビールは、ビール作りの歴史と伝統を受け継いで、飲む人の心に響くクラフトビール造りをモットーにしているそうです。その種類も、横浜ラガーや横浜ヴァイツェンなど、様々で、ラベルのデザインも地ビールの楽しみの一つかと思いますが、こだわりのラベルにしています。見ても楽しく飲んでも美味しい地元の大人のお土産として、これからももっと人気が出そうです。

地ビールは何かと人気があり、お土産として購入していく人もたくさんいます。そして横浜では地ビールである「横浜ビール」が販売されており、多くの人によって購入されています。おしゃれな地である横浜で作られたということで何かと注目を浴びる「横浜ビール」ですが、その味は確かなものです。
1996年から毎年開催されているインターナショナル・ビアカップ(旧インターナショナル・ビアコンペティション)で3度も金賞を受賞しているのです。
ヴァイツェン、IPA、そして横浜ラガーなどの種類があり、好みのものをチョイスできます。またラベルも様々な種類のものがあるために、横浜を訪れたときに異なるラベルのものを購入してコレクションするのも楽しいかもしれません。

横浜馬車道 ガトー・ド・ボワイヤージュ 窯出しパイカスター

サクサクとしたパイと、グラニュー糖を振りかけて焼いたシューの組み合わせが美味しい、シンプルながらに後を引く生菓子の窯出しパイカスターがおすすめです。横浜の馬車道に本店がある、洋菓子店のガトー・ド・ボワイヤージュは最近のお店ではありますが、その美味しさには定評があります。生菓子だけでなく、焼き菓子やコンフィズリーも販売していますが、このお店で一番好きなのがパイ生地とシュ―生地が絶妙で美味しいパイカスターなのです。ミニサイズは、税込162円という手頃な価格ですが、味は本格的。ちょっとだけ上質な美味しいお菓子が食べたいときに、良く家族と一緒に食べようと思って買っています。少し大きいサイズもあり、十分味わいたい人にはそちらもおすすめです。

横濱元町霧笛楼の横濱煉瓦

横濱元町発祥の煉瓦に見立てたベストセラーのお菓子です。霧笛楼は、大仏次郎の小説「霧笛」の舞台となった元町百段坂のふもとに立地することから、店名の由来がきているそうで、このお店で販売している横濱煉瓦は、焼き立てのチョコレートケーキにクルミソースを染み込ませた、しっとりとした濃厚なチョコレートケーキです。フォンダンショコラのようなとろける味わいがくせになるお菓子で、リンゴとブランデーの香りもする、リッチな洋菓子です。チョコレートが好きな方には自信を持っておすすめできるお土産で、大人気です。他にも、ホワイトチョコレートと爽やかなラズベリーの酸味が香る、横濱白煉瓦もあり、こちらもおすすめのお菓子です。

横浜には「赤レンガ倉庫」のように、煉瓦にちなんだ観光名所がいくつか存在します。そのため横浜土産に「横濱煉瓦」を購入するのもお勧めです。名前を聞いただけではこれがどのようなお土産なのか、想像できないかもしれません。この商品は煉瓦の形をしたチョコレートケーキです。
「横浜煉瓦」はチョコレートケーキにチョコレート胡桃ソースを染み込ませたもので、見た目はまさに煉瓦です。しかしこの他にも「横浜白煉瓦」という商品も存在します。これはイエローカラーのケーキにホワイトチョコレートをのせた洋菓子です。この「横浜白煉瓦」にはラズベリー果汁が使用されているために、非常に爽やかな口当たりです。
チョコレートの濃厚な味を楽しみたければ「横浜煉瓦」を、そして爽やかな洋菓子を食べたければ「横浜白煉瓦」をチョイスできます。

横浜三塔物語

横浜港のシンボルとして知られている神奈川県庁、横浜市開港記念会館、そして横浜税関は「横浜三塔」と呼ばれています。この3つは比較的近くに存在しているために、遠方から横浜を訪れる人の多くは観光プランにこの3つの建物の見学を組み込みます。そしてこれら3つの建物の絵をプリントした本格的なスティックケーキが「横浜三塔物語」です。
株式会社三陽物産によって製造、販売されているこの商品は2008年の第13期ヨコハマ・グッズ「横濱001」で「石坂浩二賞」を受賞したことで有名になりました。チョコレートをベースとしたケーキにチョコチップを散りばめた「横浜三塔物語」はパッケージがおしゃれであり、見ても食べても楽しめるお土産となっています。

横濱レンガ通り

四角い形をしており、表面にアーモンドが散りばめられた焼き菓子、これが「横濱レンガ通り」です。名前が示す通り、横浜に馴染み深い煉瓦をモチーフとして作られた洋菓子です。ちなみにパッケージも煉瓦を彷彿させるデザインとなっています。使用されているアーモンドは生キャラメルが絡めてあり、尚且つケーキをクッキーの生地でサンドしています。食べたときにアーモンド、そしてキャラメルの香りが口の中に広がる、おしゃれなお菓子です。
「横濱レンガ通り」は昭和56年創業の製菓メーカー「ウィッシュボン」により製造、販売されています。 この歴史のある焼き菓子は横浜土産の定番として、長い間多くの人に愛されてきました。そして現在でもその人気は衰えていません。

横浜チョコレート 赤い靴

見ても良し、食べても良しというお土産を求めている人に人気なのが「横浜チョコレート 赤い靴」です。1993年に発売が開始され、それ以来横浜のお土産物として多くの人が購入しています。これは靴の形をしたチョコレートで、赤い包装紙に包まれています。
またこのチョコレートが入っている箱もおしゃれで、パッケージの表面には小さな女の子の絵が描かれており、側面には「横浜チョコレート」という文字が可愛らしい書体で書かれています。この商品は野口雨情による横浜を舞台にした童謡にちなんで作られました。そして箱の中には歌詞カードが入っているなど、非常に凝った作りとなっています。食べてしまうのがもったいないと感じるほど、クオリティーの高いお土産です。

横浜バウムクーヘン 玉楠の木

横浜開港資料館の中庭には玉楠の木が存在しますが、これは江戸時代ペリーが来港した時からある木で、慶応2年の大火、そして関東大震災などの災害を乗り切り、横浜の発展を見守ってきたものとして大切に扱われています。その玉楠の木をモチーフにして作られたのが、「横浜バウムクーヘン 玉楠の木」です。名前が示すように、これはバームクーヘンです。
木の切り株をイメージしたパッケージに入っており、表面には「玉楠の木」という文字が可愛らしい書体で示されています。横浜らしいおしゃれなパッケージであるために、喜ばれるお土産の1つとなっています。このお土産を渡し、なぜ横浜で玉楠の木が有名なのかといった歴史を語るのもいいかもしれません。

横浜かをり レーズンサンド

横浜かをりと言えば、レーズンサンドと言われるほど地元では大変人気のある洋菓子です。レーズンサンドのお菓子は国内でも色々な洋菓子店が販売しているようですが、色々食べ比べてみても横浜かをりのものが一番です。ビスケット生地はしっとりやわらかく中のクリームはふっくらとしたレーズンがたっぷりで洋酒の香りがほんのりします。ビスケットとレーズンクリームの組み合わせがとてもしっくりとくるので飽きが来ない美味しさです。
横浜かをりは主要デパートの地下に出店していることが多いので、直接購入しやすいと思います。夏は冷蔵庫に入れておくとひんやりとしたレーズンサンドが、また違う味わいとなり楽しいです。基本的には冷蔵保存が安心です。シンプルな味わいの中にも素材の良さが光る横浜を代表するお菓子だと言えます。どなたに贈っても当たり外れ無いので帰省時のお土産に困った時や自宅用にも活用しやすいです。
購入場所:横浜高島屋地下食料品街

横浜土産定番のビスカウト

地方の実家へ里帰りする際には、横浜馬車道十番館のビスカウトを購入することが多いです。横浜ならではの異国情緒が感じられる焼き菓子です。ビスカウトというのは、いわゆるビスケットなのですが横浜の老舗洋菓子店の馬車道十番館でオリジナルで考案された焼き菓子になっているようです。横浜でも十番館の洋菓子はとても人気ですが、ビスカウトは特に日持ちもするのでお土産にする人が多いです。

ビスカウトはシンプルな素材を使っているので、飽きのこない美味しさが楽しめます。チョコレート味、ピーナツ味、レモン味の三種類でとてもシンプルです。ですがサクサクの歯ざわりとサンドされたクリームがベストマッチで非常に美味しいです。小さなお子さんにも喜んでもらえますし、年配の方にも間違いなく喜んでもらえるビスケットです。バターの風味もほんのりとして、優しい甘さなので口当たりが良く、幾つでも食べられる美味しさです。

横浜 聘珍楼の肉まん

横浜土産に絶対外せないのが横浜中華街の老舗中華料理の聘珍楼の肉まんです。レストランのすぐ隣が売店になっていてそこで販売されています。お土産用のパック詰めもありますからお持ち帰りもできますし遠方への発送もすべてやってもらえます。
横浜中華街では色々な店が肉まんを販売していますが、聘珍楼の肉まんは別格だと思います。まず見た目はびっくりするぐらいに大きくて手荷物とどっしりとしています。熱々を頬張ると中からは肉汁がじゅわっと出てきて豚肉やしいたけ、タケノコなどの様々な具材の風味が肉汁とともに口の中いっぱいに広がります。とにかくボリューム感がすごいのでこれ一個食べると女性ならもうお腹いっぱいで大満足です。
お昼ご飯にでもできるボリューム感、そして老舗ならではの納得の味わい、全てにおいてバランスが取れた肉まんです。横浜土産として地方の親戚に贈答に選ぶと非常に喜ばれます。

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